<< ハガネの女2 感想 第3話 | main | 月9 幸せになろうよ 第5話あらすじ >>

スポンサーサイト

0
    • 2011.08.02 Tuesday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    一定期間更新がないため広告を表示しています


    おひさま 第36回「旅立ちの季節」あらすじ

    0
      NHK連続テレビ小説 おひさま 第36回「旅立ちの季節」のあらすじ

      陽子(井上真央)は良一(寺脇康文)に見送られ、松本へ旅立つ。

      真知子(マイコ)の家で託された手紙には、レジスタンスの記念として2人で
      いっしょに握りしめていた便所の取っ手が半分同封されていた。

      その後、真知子の婚約が新聞で報じられる。

      春樹(田中圭)は1年後に名古屋帝国大学医学部に入学。

      茂樹(永山絢斗)は予科練で訓練の日々。

      そして師範学校で2年間勉強した陽子は、
      昭和16年4月、母校の国民学校の教師になる。


      こんな井上真央も可愛くていいんですけどね...


      スポンサーサイト

      0
        • 2011.08.02 Tuesday
        • -
        • 22:32
        • -
        • -
        • -
        • -
        • by スポンサードリンク

        コメント
        コメントする









        この記事のトラックバックURL
        トラックバック

        ひまわり証券の特徴